『月刊テレコミュニケーション掲載』光ファイバーは安全じゃない~あなたの知らないレイヤ1暗号化の世界2022年11月25日発刊の「月刊テレコミュニケーション」12月号『あなたの知らないレイヤ1暗号化の世界』特集に弊社山口が取材を受けた内容が掲載されました。
記事内ではアイランドシックス取扱い製品である光伝送装置メーカーPacketLightのレイヤ1暗号化に
ついて事例や技術を交えてお話させて頂いております。

▶記事概要
特集概要:光ファイバーは安全じゃない~
あなたの知らないレイヤ1暗号化の世界
弊社記事題名:プロが教える!会社の光回線を
サイバー攻撃から守る秘策「レイヤー1暗号化」とは?
掲載ページ:P34-P35
一部抜粋———-
世の中では大小問わず情報漏洩事件が話題となっている。原因はさまざまだ。
ネットワークの盗聴もリスクの一つだ。例えば、テレワーク導入に伴って自宅のWi-Fiを利用したはいいが、無線ネットワークを適切に設定していなかったり、VPNを利用していなかったりすると、第三者に情報を盗み見られる恐れがあることは多くの人が知っており、企業としても注意を呼びかけているはずだ。
▶続きは下記URLよりご参照下さい

 

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■本件に関するお問い合わせ先
担当者名:山口闘志
TEL:03-3556-5353
PacketLight 日本公式WEBサイト▶ https://packetlight.jp/
Email▶packetlight@iland6.com

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弊社では温度管理による『現場の負担の軽減』と『適切な温度管理による品質の安定』を目的とした、温度管理の自動化・効率化について、事例を交えてご紹介します。

ドローンなどの無人システム、車両フリート、重要なネットワークなどのGPSシステムのセキュリティを提供するInfinidome社(イスラエル)が発表した内容によると、

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一般社団法人 無線LANビジネス推進連絡会のWi-Biz通信に弊社山口の記事が掲載されました!
Wi-Fiアクセスの認証と暗号化については今では広く知られていますが、あまり知られていない物理層のセキュリティ対策であるレイヤー1暗号化について、わかりやすく説明しています。
ぜひ、ご一読ください!
【製品紹介】PacketLightのレイヤー1暗号化技術
光ファイバは簡単に盗聴される! データを守る対策ツール
お問い合わせ・ご質問はお気軽にご連絡ください
担当者▶山口闘志

【AeroScout】新型コロナワクチンにも対応、超低温フリーザー向け温度管理ソリューション

新型コロナウイルスワクチンの保管のため、超低温フリーザーの需要が高まっています。

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弊社取り扱い製品、エッジコンピューティングのソフトベンダーであるSaguna Networks Ltd.(以下「SAGUNA社」、本社:イスラエル)に関して、お知らせさせて頂きます。

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シスコシステムズ様発刊のホワイトペーパーにて、COVID-19対策ソリューションとしてエアロスカウト コンタクト・トレーシング(密回避・近接履歴取得)と温度管理をご紹介いただきました。

合わせまして、代表取締役 江副 浩の対談も掲載されております。

今後もシスコシステムズ様とは、新型コロナウィルス感染症対策をはじめ、幅広いソリューションの提案・提供を行ってまいります。

シスコシステムズ社ホワイトペーパーはこちら

シスコシステムズ様発刊のホワイトペーパーにて、COVID-19対策ソリューションとしてエアロスカウト コンタクト・トレーシング(密回避・近接履歴取得)と温度管理をご紹介いただきました。

合わせまして、代表取締役 江副 浩の対談も掲載されております。

今後もシスコシステムズ様とは、新型コロナウィルス感染症対策をはじめ、幅広いソリューションの提案・提供を行ってまいります。シスコシステムズ社ホワイトペーパーはこちら

Stanley Healthcare社が提供するRTLS・IoT製品『エアロスカウト』が、弊社パートナー企業であるシスコシステムズ様のブログで紹介されました。

今後もシスコシステムズ様をはじめとした全てのパートナーとの連携のもと、幅広いソリューションの提案・提供を行ってまいります。

≪ブログ掲載ページはこちら

≪シスコシステムズ様Webサイト

≪Stanley Healthcare社Webサイト

≪エアロスカウト製品概要

Stanley Black&Deckerの、コンタクトトレーシングによるCOVID-19に対する取り組みが、全米商工会議所ホームページ内の記事で公開されました。

元記事はこちら

【日本国内初】鴻池運輸様による、位置測位センサーを活用した実証実験
※hoopo 製センサー を使用した日本国内の空港における実験は、今回が初めてです。

当社取り扱い製品である屋外位置管理ソリューション『hoopo』が、この度関⻄国際空港制限区域内で位置測位センサーを活用し、グランドハンドリング業務で使用するパレット ドーリーの位置情報を把握する実証実験を実施する事となりました。

詳細に関しては下記URLよりご覧ください。

《プレスリリース記事はこちら

《鴻池運輸様webサイト

Hoopo Systems Ltd.

hoopo製品概要